インライとメール

NOTEツアー
6月15日中野サンプラザ公演のMCで、
イギリス行ったらインスタライブやりますねって
約束しちゃったばっかりにw
約束を果たしてくれた亮ちゃん。

始まった瞬間に、もうやめていいかな?って…
可愛すぎるし、オモロいしwww

言葉少なな亮ちゃん。
頑張る亮ちゃん。
ポリポリ掻いちゃう亮ちゃん。
間がもたない亮ちゃん。
あっちゅー間に終わっちゃう亮ちゃん。

可愛かったな。

飾ったり、無理したりしない
いつもの亮ちゃんがそこにいて、
ロンドンという遥か遠い地から、
隔離生活をしている中で、
少しでも顔を見せてくれて、
とても嬉しかった。

亮ちゃんは、反省しちゃったのか…
インライ後、NFC宛にメールもくれて。
メールの中には、
亮ちゃんの律儀さや優しさが溢れていて、
あったかい気持ちになりました。

亮ちゃんは、本当に優しくて
自分を決して見失わなくて…
事あるごとに、亮ちゃんの根っこに触れては
あぁ、好きだ!って気持ちになります。

好きが溢れすぎちゃって
言葉が追いつかないのがもどかしい。

亮ちゃんの行間を感じる事が
とてもとてもシアワセなのです。

隔離生活あと少しかな?
がんばってね。

17LIVE

2回目の17LIVE

亮ちゃんはロンドンから
仁くんはLAから
私は日本から

こんなふうに繋がって
同じ時間をまったり共有出来るって
嬉しいね。

まんま普段の2人の会話、空気感なんだろうな。
ナチュラルなボケとツッコミが、
入れ替わる2人の関係性がとても好き。

優しい世界。
本当に穏やかで優しい世界。

“じっぴーずさん”って…
亮ちゃんマジボケなのか、なんなのかwww
めっちゃ可愛いな。

仁くんのライブ決定を喜ぶ亮ちゃん。
じっぴーずさんたちの気持ちを汲んでくれる亮ちゃんは、本当に優しい人。

間接的に、私たちはいつも亮ちゃんに、こんなふうに想われているんだなぁ。とも思えたし。

あったかい気持ちになるよ。

チキンレジェンド、
食べてみたいな。

隔離期間、退屈だろうけど
ゆっくりしながら、沢山食べて
良い時間を過ごしてね。

次回は7月30日。
まったりトーク、楽しみにしています。
ジンクスとツキノハナシ

ジンクスとツキノハナシ

亮ちゃんの曲が
どんどん増えてゆくシアワセ。

ツキノハナシは、
NOTEライブのアンコールで披露してくれた楽曲♪
ちょっぴり照れながら、
手拍子をする亮ちゃん。
ちょっぴり高度なリズムで手拍子をして、
私たちを弄ぶ亮ちゃん。
そんな姿が思い出される。

スクリーンに映し出される手書きの歌詞の、
“ら”が上手に書けたと、自慢げな亮ちゃんが
可愛かった。

文字に装飾されてたり、
可愛らしさが溢れてた。

ポップなリズムでワクワクする
大好きな1曲。


ジンクスは、
ショートフィルムNo Returnの主題歌。

サックスから始まるその音に、
今の亮ちゃんをすごく感じられる。

映画の世界観を想像しては惹き込まれる
壮大であり、どこか憂いもあり…

イントロからアウトロまで、
亮ちゃんの細やかな拘りが感じられる
ワクワクする1曲。

この相違なる2曲を交互に聴いては、
亮ちゃんの音楽の幅の広さを実感して
すごい!すごいなぁ。
と、感情が揺さぶられている。

こんなにもダイレクトに
亮ちゃんの作るモノを受け止められる事が
とても嬉しい。
イギリス

イギリス

亮ちゃんがイギリスに。

ついに日本を離れてしまった。(寂しい)
いや、ついにイギリスで撮影が始まるんだね。(嬉しい)

ふたつの感情が入り混じる。

一歩一歩、着実に、丁寧に、
進んでゆく亮ちゃんの姿が
とても頼もしくて、嬉しくて…

好きでいられて、
応援できて、
シアワセだなぁ。と思います。

明日はイチナナLIVE。
どんな話が聞けるかな?
どんな表情が見られるかな?

楽しみが止まらないよ。

そして、
今日も夜更かし(*ノ∀`*)
No Return

No Return

寝落ちから目覚めたら
新しい世界が発信されていた。

楽しみにしていたショートフィルムの予告編。

【No Return】
https://youtu.be/SQxG9CZcRHo


 俳優 錦戸亮
 音楽 錦戸亮

この上ないシアワセ。

ふと、
そこに存在しているような気がしてしまうくらい
亮ちゃんのお芝居はいつもナチュラル。

表情のひとつひとつに
心が動かされる。

ラジオで聞いた
吉田大八監督から見た亮ちゃんの印象。
そのどれもが分かりみが深くて、
そんな監督と作品を作れることが
嬉しいなぁ。と。

全編配信がとても楽しみ。

でも、
ちゅーしててあわててるわたしもいますw

ズーン。。
 と
キャー‼︎
 の
狭間で
揺れ動くおば心w

はぁ。
素敵(はーと)
好き(はーと)
GLITTER

GLITTER

表紙の亮ちゃんが増えました。

表紙も、中の写真も、
素敵な亮ちゃんがいっぱい。

聖太郎さんが撮る亮ちゃんは
とても素敵で、とても好き。

テキストを読みながら
ブレない亮ちゃんを感じたり、
今の気持ちを知れたり…

あぁ、好きだ。
と…
分かりきっている感情に
また堕とされる。

飾らないカッコ良さ。
Note LIVE TOUR 2021

Note LIVE TOUR 2021

またまた久しぶりになってしまった。

書きたい出来事が沢山ありすぎて。
亮ちゃんとの軌跡を
ちゃんとしたためておきたくて。
だけど上手く纏まらず。
ポンコツ脳内の薄れゆくキオク。

もっとライトに
記していけばイイのかな?
忘れたくないキオク
遡ってでも少しずつ残していこう。。

今日はオモイデのラババンを
UPしておきます。

NOTEツアー
亮ちゃんに沢山逢いに行けました。
シアワセでした。

横から上から真ん中から…
呼吸忘れるくらいの距離から…
夢のような時間を貰ったツアーでした。

コロナ禍の中、
前向きに安全に
会える機会を作ってくれる
亮ちゃんとスタッフさんに感謝の日々。

ツアーが終わっても、
次へ次へと走り続ける亮ちゃん。
ワクワクが止まりません。

そんなこんなな毎日です。

また少しずつ、
オモイデ呟いていこうと思います。

誰が読んでくれているのか
全くもって謎ですが。

ここは1番
本当の気持ちを残せる場所なので、
地味に、ゆっくり、大切に、
書き続けていけたらイイなと
思っています。

ではでは。
2020年最後の日。

2020年最後の日。

来年のカレンダーが届きました。
今年は壁掛けと卓上のツーパターン。
どちらも心乱すビジュアルの亮ちゃんだらけ。

いやはや…
私がずっと好きだった亮ちゃんは、
前からこんなにカッコ良かっただろうか?
と、常に思わされる日々。

いや、ずっと、
ずっと前から
間違いなくカッコ良かったんだけど、
磨きのかかりが半端ないのです。

この色気は言葉では伝えきれません。
もうほんと、堪らんです。

2020年。
コロナ禍で不安な日々の中、
亮ちゃんには沢山のワクワクを貰いました。

ファンミーティング
武道館無観客ライブ
NOGOOD TV
CM
雑誌
看板
Twitter
Instagram

数え切れないくらい楽しいことを
届けて貰いました。

亮ちゃんの歌声が増えてゆくシアワセ
亮ちゃんの素顔が沢山見られるシアワセ
亮ちゃんの言葉を直接受け取れるシアワセ

ファンでいる事がこんなにもシアワセだなんて
亮ちゃんには感謝の気持ちでいっぱいです。

2020年の亮ちゃんと
支えてくれたスタッフさんに
ありがとう。

歳を重ね深みを増してゆく亮ちゃんのこれからに
期待しかありません。

2021年も応援させてください。
大好きです。


20201231
FAN MEETING 2020

FAN MEETING 2020

ファンミの円盤とフォトブックが届きました。

開封した瞬間に、心臓がキュン♪
どうしてこんなに絵になる人なんだろう。

キメキメにポーズとる人じゃないのに
この仕上がり。
ずるっちぃー男です。

素敵な写真の数々と、
思い出のミニライブ映像。
またまた宝物が増えました。

2ndALBUMの情報もお知らせしてくれて
怒涛のシアワセ攻め到来です。

亮ちゃんを好きでいると
シアワセな事しかありません。

ありがとう。
ありがとう。

感謝の気持ちが
届くといいな。

36歳おめでとう。

2020.11.03

Twitterに想いの丈を綴ったら
ここに記するのをすっかり忘れていました。

亮ちゃん
36歳のお誕生日おめでとう。

36歳を迎えて2日目の朝に現れた亮ちゃんが、
ええ40になれるよう頑張ります。
と言う言葉をくれた時、

ずっと変わらない亮ちゃんの
こう言う生き方が好きだなぁ。
って改めて思いました。

自分のスタンスで
向上心を持ち続け
歩いて来た亮ちゃんの足跡は
自然体のカッコ良さで

この先の行方も期待しかなくて
ずっとワクワクさせてくれるから
ずっと好きが止まらないんだよ。

35歳の亮ちゃんは
これまで好きだった亮ちゃんの中で
一番好きだったかもしれない。

それくらい、
好きを更新してくれるひと。

36歳の亮ちゃんからも
沢山ドキドキをもらって
シアワセな気持ちに浸りたいと思います。

亮ちゃんがつくる音楽もステージも
仁くんとの関わりで見せてくれる素顔も
全部ぜんぶ大好きです。

この一年も
一緒に歩んで行けたら嬉しいです。

ファンに寄り添ってくれる亮ちゃんの優しさで
私は日々を頑張れます。

先走る亮ちゃん。
ええ40の前に、
ええ36をじっくりと楽しませてね。

素敵な一年になりますように…
いつもありがとう。